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増加する夜
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日本は連休ですか。
そうですか。

オランダはいよいよ本当に日が短くなってきて、
私の起床時にはまだ暗いです。
全然目が覚めません。
お陰で今日もジムに行けませんでした(午後は用事があったので)。
というようなことを元学生の友人に話したら
「えー、朝は明るいよ」と言われ、
尋ねてみると彼女の起床時間は朝10時頃。
それは確かに明るいに違いない。

因みに私は同居人がいる時は6時起床。
いない時は7時に起きようと思いながらも用事がないと太陽とともに起床。

オランダに越してきた当初は、
私にとってはシミとアレルギーの元であるだけの太陽に
オランダ人(ヨーロッパ人?)が何故あんなに固執するのか理解できませんでしたが、
今は分かります。
太陽が見えないとやはり意識が覚醒しないのです。
やる気がおきないのです。
太陽は大切です。

そうは言っても夜型の人というのは存在するわけで、
そういう人のことはわかりません。
私もかつては夜型だったはずなのですが、
それは遠い昔のこと。

とここまで書いて思ったのですが、
オランダは日照量の落差が大きいので
体がついていっていないだけかもしれませんね。
いつも同じなら日照量に関わらず問題はないのかも。
夜が長くなるに連れて
起きられなくなりやる気がおきないのは、
「暗い時間は睡眠時間」という習慣が染み付いているからだけに過ぎないのでは。
いわば時差ボケのようなもので、
太陽が意識を覚醒するのとは違うのかも…。
いつか学会で発表せねば(冗談ですよ、もちろん)。

今日はこれから『バケツでごはん』を読みます。
『バケツでごはん』。
なんていいタイトルなんでしょう。
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